試験報告
塾生(TUさん上智大学合格)のお母様から
2026年2月25日 試験報告
吉田塾において、例年合格率が高い大学に上智大学(TEAP利用日本史)があります。
今年もたくさんの学部(学科)に合格してくれました。
その一人(TUさん)のお母様からも喜びの声を以下に紹介します。
吉田塾長
TUの母です。
このたび、娘が第一志望の上智大学心理学科に合格することができました。これもひとえに吉田先生のご指導のおかげと心より感謝いたしております。
上智大学のTEAP利用入試当日は、「吉田先生に教えていただいたところばかり出題された〜〜!と大興奮で帰宅いたしました。
「吉田先生のおかげでTEAP利用方式の日本史で満点に近い点数をとれたと思う!」と娘が大変喜んでおりました。
憧れの上智大学で楽しく勉強に励んでほしいと思っております。
吉田先生とご縁をいただいたことに感謝するとともに、今後の吉田先生のご健康と益々のご活躍をお祈り申し上げます。
吉田塾では一般的な大学受験日本史の勉強では「歯が立たない」問題が多い
「上智大学の日本史」についての研究が近年すすみ、上智大学の出題傾向に合致した「戦略的かつ効率的な」
講座が確立されています。
それをTUさんが上手く利用されたことが合格に寄与したと思っています。
吉田塾では、カウンセリング(無料)のおいても具体的な「上智大学の日本史」対策をどんどん紹介しています。
「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」
この言葉に共感できる方は、お問い合わせ頂ければ幸いです。
吉田塾塾長 吉田健志
京都府立大学歴史学科合格の遠藤君のお母様より
2021年3月8日 試験報告
今年は、京都府立大学歴史学科を2名(藤田君と遠藤君)受験し、
二人とも合格してくれました。
そのうちの一人、遠藤君のお母様から喜びのメールを頂きました。
吉田塾と塾生(ご家庭)とのあり方を垣間見ることができる内容でしたので
参考にしてもらえれば幸いです。
吉田 健志 先生
京都府立大学歴史学科の合格、
ありがとうございました!
息子にとっては、高1からブレることなく第一志望の大学でしたので、大変喜んでいます。
先生にお世話になり始めたのが一年前。
当時は、ゲームがやめられず、進路も投げやり、模試も当然のE判定だったなぁ、と思い返していました。
先生にお世話になり、この一年の精神的成長はめざましかったです。
何度も面談をしていただいたり、
(国語が苦手な息子には)国語と歴史の融合講座など、
息子の個性に添った指導をしていただいたことで、
理想的な形で受験を乗り越えることができました。実は、受験が終わっても、日本史をずっと勉強し続けています。
受験を通して、一層日本史が好きになったようです。思う存分、大学で日本史を深めてほしいと思っています。
春が待ち遠しいです。取り急ぎ、合格の御礼のみにて失礼いたします。

