「一生役に立つ」戦略的な思考力を養う日本史の実践道場

南山の傾向と対策

「南山大学の日本史」超直前対策講座(エッセンス版 2時間×3回 28000円)

 綿密なカウンセリング(無料)を行った上で「お試しミニ講座」(約20分無料)を受講していただき、吉田塾の合格戦略などについて納得された受験生だけが本講座を受講できます。
① 南山大学の日本史は、出題傾向に完全準拠した過去問研究講座の受講が可能です。
②南山大学では、記述問題や論述問題が出題されます。1個、1個の配点が高いために記述問題や論述問題の失点は合否を左右しかねません。
とくに論述問題の問題数が近年は2題!と増加しています。吉田塾では、論述問題のお作法(書き方)の伝授からはじめて、「点を取る」ための徹底した添削指導を行います。これにより「論述問題」が苦手な受験生に差をつけることも可能です!
③ 受験本番の3日前には塾長吉田が研究し尽くした上で「南山大学の日本史」の出題傾向に完全準拠した最終オリジナル予想問題を提供します。
このような直前講座が、自身の合格戦略に合うとの手ごたえを感じたら、ぜひお問合せください。

☆2019年2月の本試験問題(最新の過去問)を分析して、効率的な南山大対策を立てよう!

☆2019年2月 南山大個別日程の問題分析

(2019年2月9日・10日・11日・12日・13日実施)

 

1.マーク式と記述式(論述問題1個を含む)の併用 

    1. マーク式の問題 小問数26個
    2. 記述式の問題 小問数14個
    3. 論述式の問題 1個(50字程度で述べる問題が定番化している!)

 

☆南山大では、日本史の配点(100点満点の場合)は、推定ですがマーク式が52点と記述式・論述式が48点となっています。大学入試改革の流れは、記述力重視ですので吉田は、記述式の配点がマーク式を逆転する可能性が高いとみています。この流れにピッタリ合った南山大対策を戦略的な視点を持ちつつ「効率的」に立てていきましょう!

そのためには、まずは「彼を知り、己を知れば百戦危からず」です。すなわち「南山大の問題を知り」、その上で「自分に合った」対策を立てて実行して行く姿勢が「栄冠を勝ち取る」ためにとても重要であると吉田塾ではずっと啓蒙しています。

それでは、今ここで「南山大の日本史」を出題形式ごとに実際に解いて実感して行きましょう。すべては、ここから始まります。

大学受験のための日本史

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